日々〈ケ〉、を履いて歩く〈リク〉。

は、私たちの日常に寄り添い最も身を削ってくれているもので、
私たちの分身と言っても過言ではない。
その人のこれまでだったり、今の状態だったり、
これから何を考えどうなりたいのかを映している。

本展は、「」を人の個性の表れる場所、人生の歩みの象徴と捉え、
12名の個性豊かなアーティストを通して自身を表現するグループ展です。