大妖怪展 土偶から妖怪ウォッチまで

大妖怪展 土偶から妖怪ウォッチまで

東京都江戸東京博物館 [東京都]
2016年07月05日2016年08月28日
あべのハルカスの巡業のものを拝見しました。 水木しげる氏の偉業と影を表現しつつ、平安から江戸までも触れてくれていたのはとても嬉しかったです。 欲をいえばもっと中世をクローズアップして欲しかったなぁ 笑
江戸と北京-18世紀の都市と暮らし-

江戸と北京-18世紀の都市と暮らし-

東京都江戸東京博物館 [東京都]
2017年02月18日2017年04月09日
違う国の過去を比べているのが少し不思議でけど面白く感じられています。今までにない展示であると思うので興味をもたれたらぜひあしを運ぶべきですね。
戦国時代展

戦国時代展

東京都江戸東京博物館 [東京都]
2016年11月23日2017年01月29日
戦国時代の展示会と言うことでしたが、まるで歴史館なのではというほど様々な物がありました。 刀剣や書状などを間近で見ることができ、本当に貴重な体験をしました。 思ったよりもどれも綺麗な状態で残っており、来場されていたお客さんが釘付けになっていました。
上海博物館との競演

上海博物館との競演

東京国立博物館 [東京都]
2016年04月12日2017年02月26日
自分は中国に留学経験があり、上海博物館には何度も足を運んでいますが、本展では上海博物館では通常展示されていない清時代までの宮廷や高官の邸宅を飾っていた染織品の展示もあるようで、とても興味をひかれます。 更には「競演」と題して上海博物館の収蔵品と東京国立博物館の収蔵品を並べ、比べながら鑑賞できるという本展ならではの魅力もあります。 Facebookにて中国書籍専門の東方書店が本展の宣伝をされていましたが、その内容はなるほど「日頃から東洋館に通う方も、初めて訪れる方も楽しめる展示となっている」といえそうです。 上海博物館にも東京国立博物館にも何度も行っていますが、「競演」というまったく新しい視点から眺めることで、新たな発見を期待できそうです。 開催期間が長いので、年末年始の忙しさが一段落した後に、じっくりと鑑賞しに行きたいと思います!!
小川 剛  プリズムの輝きが魅せる光の造形展

小川 剛  プリズムの輝きが魅せる光の造形展

調布市文化会館たづくり展示室 [東京都]
2001年11月19日2016年12月25日
Artueトップページにあったこの展覧会の写真のあまりの美しさに、目が釘付けになりました!詳細を見ようとクリックすると、PLAsticaさんがクチコミで投稿されている画像も美しすぎます。。。 色とりどりの輝きに、謳い文句通り魅了されてしまいました。 絵画や歴史を中心に展覧会を見ていた自分にとっては、未知の領域でした。造形作家の小川剛氏の名前も初めて耳にしました。 全くの新しい世界の存在を知り、興味津々です!! 会場のある調布は拙宅からはかなり遠いのですが、それでも行きたいと思わせる魅力を感じました!!!
児玉幸子 ―― 磁性流体彫刻とメディアアートのデザイン展

児玉幸子 ―― 磁性流体彫刻とメディアアートのデザイン展

調布市文化会館たづくり展示室 [東京都]
2016年08月06日2016年09月19日
「磁性流体」を使った作品があるということで見に行ってきました。アーティストの児玉幸子さんは電気通信大学のメディアアート&デザインの先生でいらっしゃるそうです。 磁性流体の実物を見るのははじめてでしたが、液体が変幻自在に動き回るのが不思議で、なんだか生き物のようでした。
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法隆寺宝物館

法隆寺宝物館

東京国立博物館 [東京都]
 敷地の片隅のこの宝物館に向かうと、あたりには人影も見えず、宝物殿の周囲は水で囲まれ、水が溢れ出すよう作られたそれは池というより泉の名が似つかわしく、その中一筋伸びた通路で宝物殿に向かう自分が神話の登場人物になったようです。  内部は照明も暗く、静謐な雰囲気に気おされ私語を交わす人もおらず、飛鳥時代の意匠も様々なあまたの仏像を眺めていると、自分が生きている時代を忘れます。  長い時間をかけて見物する連れを残し、ロビーから泉を眺めると、人の姿は見えず、見たことのない小鳥が水浴びをしていました。見たところ周囲には桜もあるようです。春の再訪を心に決めました。
日タイ修好130周年記念特別展

日タイ修好130周年記念特別展

東京国立博物館 [東京都]
2017年07月04日2017年08月27日
宮川香山展 ― 驚異の明治陶芸

宮川香山展 ― 驚異の明治陶芸

増上寺 [東京都]
2016年09月10日2016年12月25日
災害の記録 —江戸から明治、現代—

災害の記録 —江戸から明治、現代—

国立公文書館 [東京都]
2016年07月25日2016年08月31日