「トーベ・ヤンソン展 - ムーミンと生きる - 」

「トーベ・ヤンソン展 - ムーミンと生きる - 」

あべのハルカス美術館 [大阪府]
2015年07月25日2015年09月27日
かのムーミンの生みの親、トーベ・ヤンソン氏の生涯を紹介した展覧会。以前のムーミン展のようにムーミンだけではなく、彼女の描いた様々なものやアトリエ、大切にしていた何か、、、色々と観ることができます。 素敵な展覧会でした。
2016年NHK大河ドラマ特別展「真田丸(さなだまる)」展

2016年NHK大河ドラマ特別展「真田丸(さなだまる)」展

大阪歴史博物館 [大阪府]
2016年09月17日2016年11月06日
信繁だけでなく、彼を取り囲む人々にゆかりのある品々がたくさん展示されています。ただ、私が行ったときは混雑がひどく、ゆっくり見て回ることはできませんでした。機会があればゆっくり見て回りたいです。
「デトロイト美術館展 - 大西洋を渡ったヨーロッパの名画たち - 」

「デトロイト美術館展 - 大西洋を渡ったヨーロッパの名画たち - 」

大阪市立美術館 [大阪府]
2016年07月09日2016年09月25日
ルノワールやデュランやドガが素敵で素敵で……ゴッホの作品は強烈な鮮やかな色彩がとても心に刺さりました。
竹岡雄二  台座から空間へ

竹岡雄二 台座から空間へ

国立国際美術館 [大阪府]
2016年01月16日2016年03月21日
台座から空間へ。言葉の通り。 空間を意識させられた。
「エッケ・ホモ - 現代の人間像を見よ - 」

「エッケ・ホモ - 現代の人間像を見よ - 」

国立国際美術館 [大阪府]
2016年01月16日2016年03月21日
今日国立国際美術館の方まで行ってきました! *竹岡雄二さんの台座で表現する空間 *2015コレクション *エッケ ホモ この3つの展覧会を見ました! 2015コレクション展ではゲルハルト・リヒターや倉俣史朗や奈良美智など世界で活躍するトップアーティスト達の作品達が目の前にあり、興奮しました。 そしてエッケ ホモでは、第2次世界大戦以後の人間描写を表現した作品達。 重々しく悲惨さを感じさせる作品達を見て凄まじい恐怖を覚え、そこに安易に感情移入できなくなりました。死というのが身近にないからこそ、作品は僕にとって非現実的なものであり、今の社会がどれほど平和なのかと考えさせられました。本当に見に行く価値のある展覧会でした。
森村泰昌:自画像の美術史 - 『私』と『わたし』が出会うとき

森村泰昌:自画像の美術史 - 『私』と『わたし』が出会うとき

国立国際美術館 [大阪府]
2016年04月05日2016年06月19日
私とは何か? 有名所の作品達を森村さん自身が自分の自画像に変えた事により出来上がる作品は新しい生まれる感覚を作っていました。
ART OSAKA 2016

ART OSAKA 2016

ホテルグランヴィア大阪 [大阪府]
2016年07月02日2016年07月03日
昨年度に引き続き今年もART OSAKA 2016 行ってきました。 普通の展示会とは違い、大阪グランビィアホテル26階1フロア貸切で、客室に作品を飾る方法をとっている。空間的な要素も面白くて、作品の飾り方にも、作品の見え方も注目できました。 そして、1番の魅力は沢山の人達が作品について語っているところ。様々な個性溢れる作品が揃うから、自分好みの作品を見つけたり、面白い工夫を見つけたり、新しい素材を知ったり、新しい発見を沢山できました。そこから沢山のアートの可能性などを考えさせられました!
福田真知 「Far through layers」

福田真知 「Far through layers」

ザ・サードギャラリー・アヤ [大阪府]
2016年06月21日2016年07月02日
ハーフトーンがとても美しい写真と映像の作品。映像の作品は、ほとんどは静止画のように見える。定点で同じ被写体を何度も撮影した物を重ねていくとのこと。微細な動きが独特の雰囲気を醸し出している。
アルフォンス・ミュシャ「ミュシャのアトリエ - どんな作品を作っているの?- 」

アルフォンス・ミュシャ「ミュシャのアトリエ - どんな作品を作っているの?- 」

堺市文化館 [大阪府]
2016年06月18日2016年10月16日
ミュシャの作品が好きで観に行きました。 借りてきたものではなく堺市蔵の作品ばかりということで、珍しいブロンズ像も展示されていて興味深い展覧会です。
「大大阪展stage4 チン電の走る町」

「大大阪展stage4 チン電の走る町」

Photo Gallery 壹燈舎 [大阪府]
2016年06月21日2016年06月26日
以前の職場の通勤途中によく阪堺電車を見かけたりする事が多かったのですが、なかなか乗れず仕舞いで転職した為、この機会に阪堺電車の事を知ろうと思います。何年も通勤で見ていると古い車両から最先端の車両まで変わるのが肌で感じれたので今回楽しみです。
「戦国の自己アピール」展

「戦国の自己アピール」展

大阪城天守閣 [大阪府]
2016年05月17日2016年07月20日
大阪城に行ったついでに行きましたが、日本史に疎い私でもとても面白く、興味深かったです。自己アピール力と言うより、昔からいわゆる「カリスマ性」というものが存在していたのだと感じさせられました。
明和電機 「ナンセンスマシーン展 in 大阪」

明和電機 「ナンセンスマシーン展 in 大阪」

グランフロント大阪 ナレッジキャピタル [大阪府]
2016年06月10日2016年06月26日
土佐さんが作る作品は楽器屋でも見かける事が多くなりました。ミュージシャンでもちょっとした所でレコーディングに使用したりと想像力豊かな土佐さんの展覧会、今回も行ってみたいと思います。
大阪写真月間2016 「写真家150人の一坪展」

大阪写真月間2016 「写真家150人の一坪展」

キヤノンギャラリー 梅田 [大阪府]
2016年06月02日2016年06月08日
選考がないからこその写真と出会える。人によって感性は違うものですが、拘りがないから違った目線の映像と出会えるのは素晴らしいです。また開催してほしいですね。
Summer Exhibition 2016 vol.2

Summer Exhibition 2016 vol.2

乙女脳内絵図 OSAKA [大阪府]
2016年05月28日2016年06月24日
普段の現代アートと言うと好きな人には好き、苦手な人には苦手とはっきり別れてしまいがちですが、今回の展覧会の作品に関しては興味を持ち始めた中高生などにも分かりやすいと感じました。ポップな絵柄は子供も喜びます。
アルフォンス・ミュシャ「ミュシャとコスチューム」展

アルフォンス・ミュシャ「ミュシャとコスチューム」展

堺市文化館 [大阪府]
2016年03月12日2016年06月12日
母がアルフォンス・ミュシャが好きなので連れて行ってあげました。 ミュシャの絵は最近色々な場所で見かけますが、衣装に注目した展覧会は珍しいと思います。 民族衣装や刺繍に興味のある方にもオススメ出来ます。
「頽廃展」

「頽廃展」

gigantea room [大阪府]
2016年06月05日2016年06月05日
元々廃墟が好きで、芸術大学の建築学科を専攻していたのでとても興味があります。 自分も時々廃墟探索や撮影を行っているので、是非行ってみたいと思います。
「奇形大博覧会」 展

「奇形大博覧会」 展

ギャラリーパライソ [大阪府]
2016年02月16日2016年02月21日
こちらの博覧会に行ったのは2月の中旬ぐらいだったと思います。 最初は、どんなものかとても興味があっていくことにしたのですが、いざ行ってみたらかなりのショッキング映像でした。 おそらくスタッフの方だと思うんですけども、服装とメイクが博覧会にピッタリの様相だったので、かなり怖かったです。 でもそういうところなので当たり前といえば当たり前なのですが、そのようなところに行ったのは初めてだったので、かなりびっくりしました。 展示してあるものもかなりマニアックなものばかりでした。 店内は、クモの巣に見立てた飾りなどがしてあり、さらに気持ち悪さを強調していたような感じがしました。 でもとても興味深いものでした。
ペク・ウナ 「the earth - 布と糸で描く動物の話 - 」

ペク・ウナ 「the earth - 布と糸で描く動物の話 - 」

ギャラリー風 [大阪府]
2016年03月17日2016年03月31日
かわいらしい動物モチーフに惹かれて内容を確認してみました。Youtubeで見たのですが、優しげな柔らかい雰囲気の動物たちの表情と思いきや、ミンクの山の上に座る毛皮のコートを着た女性、フォアグラのために喉にチューブを突っ込まれているガチョウなど、人間の楽しみのために犠牲になっている動物たちの姿も描かれていました。考えさせられます。解説なども読みながらじっくり見てみたいです。
高松ヨク 「幻想の彼方」

高松ヨク 「幻想の彼方」

ワイアートギャラリー [大阪府]
2015年11月10日2015年11月22日
シュールと下品を混同する作品が多い中で、この方の作品は安心して見ていられます。
「山人」 展

「山人」 展

acru [大阪府]
2015年10月12日2015年10月18日
登山のたびに山の未知の一面に出くわすが、アートからも登山をより楽しめるような発見がありますね。
一景会  「日本の風景」

一景会 「日本の風景」

オリンパスギャラリー大阪 [大阪府]
2015年10月16日2015年10月22日
日本にこんな絶景があったのか。 写真のような絵も素敵だけれど、 一景会は絵のような写真が勢ぞろいだ。
「日本スポーツプレス協会 報道展2015 : The BEST」

「日本スポーツプレス協会 報道展2015 : The BEST」

キヤノンギャラリー 梅田 [大阪府]
2015年10月15日2015年10月21日
動体視力や瞬発力を試されるスポーツフォト。 プロの腕前に圧倒されちゃいます。
「花 Hana 華」

「花 Hana 華」

藤田美術館 [大阪府]
2015年09月12日2015年12月06日
この広告、いいね。 アートの丸とタイポグラフィの丸が、リズミカルに関係している。
藤本絢子 「なつの果て」

藤本絢子 「なつの果て」

ワイアートギャラリー [大阪府]
2015年09月01日2015年09月13日
ヴィヴィッドで眩しい作品を見ると元気が出てきます。多作な作家さんで、ご本人がエネルギッシュなんですね。 http://www.fujimotoayako.com/works/
川勝五大 「漆器との遭遇」

川勝五大 「漆器との遭遇」

ギャラリーセンテニアル [大阪府]
2015年09月01日2015年09月08日
川勝さんが出す赤好きだわ〜。黒とのバランスが良いのかな。