入場制限はなかったものの、会場内の人が多すぎてゆっくり展示を見るのは難しかったです(日曜夕方)。ミュシャは華やかで神話的な絵でしか知らず、ほとんど知識はなかったのですが、メインであるスラブ叙事詩の作品が作られた背景はもちろん、その大きさに圧倒されました。